四十九日法要

本日は父の四十九日法要で、納骨も行われます。父についてここで書くことはもうないと思うので、最後に、父の死に際し私が歌ったつたない短歌を記しておきます。

夢路にて若き日の父とすれ違い

目覚めて天に白鳥の星

父が入院後、病室で読んで大変面白がっていた本をいくつか紹介しておきますので、興味がありましたら供養と思って読んでみてください。

百田尚樹「永遠の0」(講談社文庫)

山本周五郎「青べか物語」(新潮文庫)
高森直史「海軍肉じゃが物語」(光人社)
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