Archive for the ‘書評’ Category

「バテレンの世紀」とトマス荒木

今回、潜伏キリシタンの世界遺産登録がすすみつつあります。私は、当時豊臣秀吉や家康がキリスト教を禁教とし(実はそう単純ではないのですが)たこと自体は、日本という国と文化を守るために必要だったと思います。しかしまた同時に、キ […]

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