Archive for the ‘書評’ Category

松平宮司と中曽根「公式参拝」

坪内祐三氏の著書「靖国」(新潮文庫)は、明治・大正時代の靖国神社が意外なほどモダンな場所だったこと、東京という都市における位置づけ、競馬、文学、相撲、そしてプロレスとの関係など、なかなか面白い視点を提起した本で、私として […]

Subscribe to RSS Feed